第5回 ストラクチャー公開・大会ルール公開

第5回夕刊フジ杯ポーカー王位決定戦のストラクチャー、大会ルールを公開いたしました。

ストラクチャー

DAY1 (各店舗共通)

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DAY2 1/27(日)

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  • 各会場でのDay1通過率は全ての会場で12.5%です。
    8エントリーに1名通過者が増えていきます。
    端数は四捨五入となります。
    例 24名→3名 27名→3名 28名→4名 35名→4名 36名→5名
  • 各会場でのDay1は通過者人数になるまでRound16が続行されます。
  • Day1受付時に使用するチケットを提出し、スタックを受け取ります。受付終了後スタックを受け取った後に未使用のチケットを提出してもリバイ、アドオン、リエン トリーに使用することはできません。
  • Day1を通過してすでにDay2進出が決まっている場合でもチケットがある限りDay1に出場できます。また、複数回Day2に進出した場合、チップが多いほうを選択することが可能です。

大会ルール

  • TDA2017に準拠

    夕刊フジ杯のDAY1,DAY2においてはTDAルール2017年度版をベースとします。ただしそれより優先されるハウスルールとして下記が適用されます。

  • 電子機器の使用

    電子機器はアクティブ中の使用は禁止してください。アクティブ中でないテーブルでの通話も禁止します。
    電子機器の使用は極力テーブル外で行うよう促してください。

  • ファイナルテーブルは9人または9人未満

    9人または9人未満になったときに一度時計を止め残っているプレイヤー全員リシートします。その際は時計を止めます。

  • チップレース

    カラーアップはチップレースで行います。チップレースの時に出た端数はすべて切り上げとなります。

  • クロック要求

    クロック要求は合理的な時間が経過した後にのみ承認される。そのイベントに参加中のすべてのプレイヤーがクロックを要求することができる。フロアがクロック要求を承認した場合、プレイヤーは30 秒以内にアクションをしなければならない。残り10 秒の秒読みが行われる。その秒読みが終わるまでにハンドをアクションしない場合には、ハンドは無効化される。

  • オールインがある時のショウダウン

    サイドポットが発生していたとしてもリバーまでアクションを終え残っているすべてのプレイヤー(リバーまでのアクションのいずれかでフォールドしている場合はその必要はありません。)にはカードを開示する義務があります。

  • ブラインドアップのタイミング

    リフルのタイミングを基準とします。リフルに入っていた場合は次のゲームからブラインドが上がります。

  • アウトオブターン(アーリーアクション)

    アウトオブターンをおかしたプレイヤーには1 ハンドデッドのペナルティが課されます。その際デッドになったハンドをみることはできません。ハンドを無理に見た場合はもう一度1ハンドデッドになります。
    このアウトオブターンのペナルティは累積しません。2回目、3回目も同様に1ハンドデッドのペナルティが課されます。

  • ダブルデッキは行いません

    ダブルデッキディールは採用しません。

  • 離席時のデッドハンド

    ボタンまで2枚カードを配った時に着席出来る状態でない場合はカードを回収し、デッドハンドとなります。

  • 免責 運営事務局が必要と判断した場合、参加者へ予告なく仕様やルールを変更する場合があります。

『POKER LIVE OSAKA』にて DAY1追加開催決定!

『POKER LIVE OSAKA』にて、DAY1追加開催が決定いたしました。

予選詳細

 

大阪でも多数サテライトが開催されています!奮ってご参加ください!

サテライトスケジュール

https://pokercrown.jp/satellite.html

DAY1通過者一覧

https://pokercrown.jp/player.html